エビデンサー Lawより証拠,おひとりさまの防犯術,クレームストーカー対策マニュアルの著者、あひるうさぎ のシークレットブログ2011年6月15日フジテレビ系列ベストハウス123ゲスト出演しました!2012年関西テレビ ウラマヨにて特番放送されまいした!
2006年9月20日のテレビ朝日の夕方のニュース番組・スーパーJチャンネル・新怒りの導火線にてエビデンサーの密着取材が全国放映されました!!!!!
2008年10月26日朝日放送ビーバップハイヒール、エビデンサー特集視聴率10.3%獲得御礼!ノビナガ、どーもきにななる!解禁暴露ナイト、わたしのなにがイケないの?などマスコミ取材多数!世界中を奔走するエビデンサー!武蔵野学院大学客員教授の平塚俊樹のブログです!業務案内はhttp://www.h-agency.jp/をご覧ください!エビデンサーのホームページはこちら!http://www.evidencer.jp/

セクハラ被害者を救う会
http://nritaro.blog103.fc2.com/

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
地方での弁護士さんへの対応 06:53
最近、地方からの依頼がものすごく多いです。これは紛れもなく理由は明快で、地方は決定的な弁護士さん不足で、トラブル対応の入り口にも入れないからのようです。
私は調査が終わって、弁護士を頼むときは、東京の弁護士会の幹部や法テラスの幹部の弁護士さんにゴロにゃんして、わらしべ長者のようにそこの地区の弁護士さんを紹介してもらっています。
これは私は突然飛び込むとあまりに怪しいからです。問答無用に怪しいですから。
弁護士さんのお客さんに対する一番怖いものは、お客さんともめて弁護士会に懲戒請求をされることです。私のような調査(日本には私しかまだいませんが)の人間は非常に怖い存在ですよね。

あひるうさぎというおばかがいくよ。怪しくないからよろしくね。これだけで、一週間分の仕事がなくなるわけです。
| あひるうさぎのひとこと | comments(7) | trackbacks(1) | posted by ahiruusagi -
Comment








posted by prescription medication | 2007/06/14 6:40 AM |
posted by morgage calculator | 2007/06/15 11:24 AM |
posted by cheapairfare | 2007/06/15 4:47 PM |
posted by verison | 2007/06/25 9:32 PM |
posted by lime wire | 2007/06/27 8:45 PM |
cafonov12.blogspot.com險
posted by phentermine | 2007/07/11 9:41 PM |
ある歯科で誤った治療を受けたので、医療過誤について助けてくれる所を探していますが、病院も弁護士も行政も相談所も助けてくれる所が見つかりません。まず歯科医師会や役所に問合せると、治療を受けた歯科に説明を受ける事、他の病院にセカンドオピニオンを受ける事を教えられましたが、治療を受けた歯科では「治療に問題はなかった」としか返ってきませんし、またセカンドオピニオンをまともに受けられる病院が見つかりません。どの病院も初めからまともに診察する気が見られません。口の中を診る前から「治療を失敗することはありえない」と断言したり、問題の誤った治療を受けた箇所を治療しておきながら「どこも悪くない」と断言したり、診察台の明かりを点けずに診察し始め「治療を失敗した箇所はない」言したり、自由診療でレントゲンを撮る事を頼んでも「レントゲンを撮る必要はない」と撮る事を断ったり、レントゲンに異常な箇所が写っていても「何の異常もない」と断言したりされまhした。また歯科医師会や役所に問合せると、診断書は客観的に書かれるもので?現在このような状況だから、このような治療が必要ですと診断書を書いてくれる?と教えられたのですが、診断書を書く事を頼んでも「どこも悪くないので、何も書くことはない」「他の歯科の治療のことは判らないので、治療を受けた歯科に聞いてください」治療する必要がある箇所があるが、これはその歯科の治療によるものではない」と書く事を断られました。セカンドオピニオンで診断書を書いてもらう事は、患者側でも、治療を行った病院側でもない、ただありのままの現状を診断するものなのに、医療過誤の証明に利用するなら断るのは客観的ではありません。たとえ何の異常もない
と診断しても、何の異常もないという診断書を書かなければならない、治療する必要があるならなおさら、現在このような状況だか、このような治療が必要ですと診断書を書かなければならないのに、歯科医師会や役所に問合せても医師がそう判断したのなら医師の裁量の範囲内になってしまうで「これ以上は何も出来ない」と言われました。何度か弁護士相談にも行きましたが、歯科の場合、ミスを証明できたとしても費用の方が高くついて元が取れない、証明するのが難しいと断られます。元が取れなくてもかまわないので引き受けてくれる弁護士の方を探すにはどうすればいいでしょうか。医療事故情報センターをはじめ弁護士会などに問い合わせましたがなかなか見つかりません。力になってくれませんか。だめなら今までからすると距離が遠いと引き受けてもらえないようです。和歌山でなくても大阪など近畿圏内に力になってくれそうな弁護士の方、歯科医師の方を探しています。このまま終わらせたくありません。
posted by 中西 善裕 | 2009/01/05 9:59 AM |
Trackback
この記事のトラックバックURL: http://ahiruusagi.ttuk.jp/trackback/439046
「法テラス」 に関する流行を追いかけよう!法テラス に関するいろんなものを集めてみました! 法テラス に関する情報をゲットしよう! 法テラス 関連のアイテム 【送料無料】なんと!今回は人気TV番組ナインティナイン の【ナイナイサイズ】出演記念!ナイン...29
| トレンド・キーワード | 2007/05/29 9:57 AM |
<< NEW | TOP | OLD>>